『ヨーロッパの音を求めて』杵淵直知書簡集【本のレビュー】

最近ではピアノ調律師という仕事は 音楽関係者だけでなく、 一般の方々にも広く知られるように なったと思います。

その証拠にピアノ調律師に関する本も たくさん出版されるようになりました。

有名なところでは、 宮下奈都さんの『羊と鋼の森』 M.Bゴフスタインの『ピアノ調律師ヤマハの村上輝久さんの『いい音ってなんだろう』

マンガでは『ピアノのムシ』などなど 他にもいろいろありますが、 今日は私の好きな本を紹介したいと思います。

 

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九星気学・姓名判断・マヤ暦・フラワーエッセンスの通信講座(eラーニング講座)と鑑定

九星気学・姓名判断・マヤ暦・フラワーエッセンスの通信講座と鑑定

九星気学・姓名判断・マヤ暦・フラワーエッセンスの対面講座、通信講座(eラーニング講座)、鑑定を承っています。

 

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ヴェーダーンタ哲学から見た静寂と音楽

感覚に縛られる音楽

私は音楽が好きだ。

以前はピアノ調律師として働き、また自分でもピアノを弾き、曲を作るほど音楽が好きだ。

しかしながら、ヴィヴェーカーナンダやラーマクリシュナ、ヴェーダーンタ哲学に触れるにつれ、「感動」であっても、それは感覚に縛られることに他ならないと思うようになった。

 

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蜜蜂と遠雷(恩田陸さん著)を読んで【本のレビュー】

今日は本の話。 今話題の本、恩田陸さんの『蜜蜂と遠雷』を読みました。

恩田陸さん著『蜜蜂と遠雷』

蜜蜂と遠雷 [ 恩田陸 ]

 舞台のモデルとなったのは 『浜松国際ピアノコンクール』

 

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ジャズピアノオンライン通信講座 ラウンジピアニストのためのJazz Essence【東京都練馬区 江古田駅徒歩3分 大人のピアノ教室】岩倉康浩先生(江古田Music School)

尊敬する友人でもある岩倉康浩先生。

「音楽に対するリスペクト」と エンターテインメント性のある音楽・お人柄に いつも刺激を受けています。

 

【最新情報】ジャズピアノオンライン通信講座 ラウンジピアニストのためのJazzEssenceがリリース♪

 

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「初めに、ことばがあった。」の意味とは?

「初めに、ことばがあった。」の意味とは?聖書 ヨハネによる福音書


聖書はとても難しいと思う。

仏教聖典やギーターなどは表現が直接的なので読み進めていくのは難しくないけど、聖書は神話である上に、訳をいくつか挟んでいるために誤解を生みやすくなっている。

「初めに、ことばがあった。」の意味とは?

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曙ブレーキ工業のIRに電話してみた

2021年3月決算の訂正について、曙ブレーキ工業のIRに電話してみました。詳しくは下記の記事をご覧ください。

 

2021年3月決算の訂正について曙ブレーキ工業のIRに電話してみました

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